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01.29
Sun
旦那は実家が大好きだ。

もちろん良い意味で 両親が大好きなのである。


ぼんずが産まれてからは、お互い実家でゆっくり甘えることも出来ないだろう と

最もらしいことを言いつつ、旦那はわくわくで実家へ。足取りは異様なほど軽かった。


私からみても、義母は良いお母さんだと思う。

さばさばとしていて、細かいことは気にしない。ちょっと天然でもある。 

そして作る料理はどれも恐ろしく美味しい。

そういうオカンになりたいなと、けっこう本気で憧れたりする。


というわけで 2人、別々の家へ帰った。


私の実家は母と母の妹がいるだけでとても静かだ。

父は気付いたら居なくなっていたため、いわゆる母子家庭になる。

兄も去年結婚をし、いまは近くで新婚生活を楽しんでいる。


そんなこんなで人が少ない実家に帰っても、特にすることがない。

そして今日 母達はお出掛けの用事があり、一人で過ごす。



尋常ではない暇さ加減である。



ただ、唯一遊び相手になってくれる猫(♂4歳)がいる。


私は犬(特に柴犬)も好きだが 猫は憎らしいほど好きだ。

寒いときはストーブにあたる私の上に乗ってくるので、これみよがしにモフモフを堪能する。

モフモフしていると、ぼんずも人間ではない生物に反応したのか、よく動く。

猫(1歳のころ去勢された哀・戦士)、ぼんずセンサーにひっかかるの巻
1.png
猫(人間でいう男盛り・32歳独身)に嫌がられ、うざがられ、反抗的にされても ひたすらモフモフ


妊婦は猫から感染するといわれているトキソプラズマに気をつけろ!とよく言われるが、

猫のトイレには触れず、猫を触った後に手をしっかり洗えばそんなに怖がることはない。

神経質になると、胎教にも悪そうだし。

そんなわけで、思いっきり猫(最近目ヤニが気になる独身)と遊び 気分もスッキリ


そういえば、

ぼんずが産まれたら猫(体長約50cm ※歩行時 )ぐらいの大きさなのだろうか。

猫(その頃には男の色香漂う・36歳独身)もぼんずを可愛がってくれるだろうか。

仲良くなってほしいものだ。



動物が好きな人に、悪い人はいません!と思ったらポッチリを

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昔、サムスピという格ゲーにそんなこと言いそうな女の子出てきたなあ・・・

兄とよくやったもんだ。あ、ナコルルか。そういえば兄はナコルルに恋をしていたなあ・・・

                  ま さ に 黒 歴 史
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