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08.09
Fri
今日のおかあさんといっしょ、相撲特集だった。

よしおにいさんとりさおねいさんが大嶽部屋に行っていたんだけれども

大砂嵐金太郎も映ってた。よしおとりさを2人同時に抱っこしていた。

大砂嵐金太郎やっぱすげえわ。


そんなことはどうでもいいんですわ、大嶽親方がその時着ていたTシャツよ。

あきらかに「KILL」と書いてあった。なんだかロックテイストだった。

なんだったんだあれ。バンドTシャツだったんだろうか。気になる。

どなたか詳細ご存知ないですか。




今日は午前中に小一時間支援センターに行った。

暑いせいか、私と娘を含み4組しか来ていなかった。

そのうち2組はママ友的な間柄のようだったので距離感がすごかった。

なので私は逆に楽だった。いつも通り娘と孤立する。

娘は相変わらず私にべったりだったが、まじまじとあたりを観察し、

刺激を沢山受けたのだろうか後頭部が尋常でなく熱かった。そして半端無い発汗量。

再び油谷さんように。





午後は予防接種に行く。

任意の水痘(水疱瘡)、実費で7350円だった。

最近はどうやら2回打つのが主流らしく、半年後に追加免疫ティックに打つよう。

1回でも良いんだけれども、2回のほうがより確実らしい。んもう、商売上手なんだから。

悩みどころはおたふくかぜ。どうしようかしら。

別に保育園に通わせているわけでもなし打たなくてもいいんだろうけれども、

私は重症化した時のことしか思い浮かばないので厄介なのだ。

高熱から脳炎になり突然死になったら・・・・・・

とか、最悪の状況しか思い浮かばないのだ。

とりあえず、涼しくなってから行動しようかしら。なんせ暑いのよ。




それにしても夕刻、皆さまにおかれましてはどうでしたか。緊急地震速報。

あれ、もうほんとうに怖いわ。どうにかして。死ぬかと思った。

ですが私の携帯は無音だった。おい、大丈夫なんか。緊急時に鳴るという約束では無かったんか。

アイポン4の方、どうでしたでしょうか。


よしおの体操前に緊急地震速報が画面に出て、私、家着からジーパンに履き替えたわよ。

しかし顔洗って眼鏡にしていたもんだから、あらあらどうしましょう、とちょっと思考が止まった。

ああいう時、本当に動きが止まってしまう。

もしも実際に地震が起きたら、まず最優先すべきことは何なんだろう。

小児科に行ったままグチャグチャに散らばった母子手帳やら薬手帳。

抱っこ紐はソファーの上で洗濯物に埋もれていた。

避難袋は旦那の枕元に常備してあるんだけれども、それはとりあえず担いだ。

あと必要なものはなんだ。


またいつかしよう、と思っていたけれども、避難袋の整理、まじでやらんと。

まだ旦那のぱんつ入れてない。

今回は誤報のようでしたが、良いきっかけだった。

こういう時、娘(私しか守られる者がいない非力な存在)がいると判断ミスは出来ない。

子を保護しなけばいけないという親としての責任というのが、なんと重いことか。

まいっちんぐ。


寝るのが怖いなあ。何事もないことを祈るばかり。


クリックしてください、大嶽部屋のホームページに飛びます。

本当です。






意外とスタイリッシュでしたでしょう。






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あらやだ!

もう日付が変わってる!!
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07.31
Wed
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06.27
Thu
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03.23
Sat
この数日、再び添い寝のまま次の授乳まで寝てしまう日々だった。

もおー、ほんと、やりたいことが何も終らない!


やりたいことというのは、通販のカタログをパラパラして早々に処分したり、

手紙を出したい人に宛てたものを書きとめることだったり、

娘が着なくなった服を、最後にもう一度娘に着せて写真撮ったり、


まあー、ほんと、どうでもいいことばっか!




そんなどうでもいいことばっかりしたがる私、の娘、また再び再度、顔面に湿疹の波が来ている。

乗るしかないっしょ、このビッグウェーブに!



小児科医ミサワにいつも処方されるステロイド薬、もういやや。使いとうないんや。

私なりにちょこっと調べてみたけれども、処方されている「ロコイド軟膏0.1%」、

そんな強い薬でもないんだけれども、なんせ常用しているもんだから

もうちょっと弱い薬は無いんか!と、よく分からない不安が湧いてきた。

ここはやっぱ、皮膚科行くしかない。


というわけで、徒歩では行けない、自転車でも私道知らない、という状況だったため

旦那に車出してもらう。

レンタカー!今日はデミオ!


娘、はじめての皮膚科!はじめての女医!


さすが皮膚科、老若男女入り乱れていた。そんなところに我が子の奇怪な「あひー!」という声。

恋のマイアヒ思い出した。


あわわわ、わわわわ、あわわわわわわわ、


別に泣いてないからいいやん、と構えておれたらいいんですが、

道案内で同行してくれた旦那を含め家族3人場所取って、

さらに赤子をうるさくさせているのもなんか迷惑かも、とそわそわ。

小児科なら気にしないんだけれども、さすがに普通の病院。

赤子嫌いな人だっているだろう。


そんなこんなで隅っこに立つ私

座ると娘、暇になって愚図る可能性があったので私はあえて立ち、

さらにユラユラしていたんだけれども、気を遣って席を詰めてくれる人が多発。


ちゃっかり座っていた(つうか家族3人立ってたらそれはそれで邪魔)旦那に

順番が来るまで病院で待機してもらい、私は娘っこが声を発しても気にならないよう外で待つ。

外っつってもビル内にある皮膚科なのでエレベーター前の広場みたいなところ。


何度も何度もエレベーターが開いては閉まり、人が降りたり乗ったり。

そのたびに我が子は首をそちらに向け、活発。

静かな待合いで気を遣うより、ずっと楽だ。

おういいぞ、もっとわめけ!なんなら泣き叫んでもいいんだぞ娘!いやちょっと困るけれども。



しばらくすると旦那がキィっと扉を開け、「次やわ」と呼んでくれた。

こういうとき旦那がいて助かる。



さて、初めての皮膚科はとにかく、先生が早口!

なんというか、頭が良過ぎる人特有の話し方というか。

旦那は難なく聞き取れたんだけれども私は無理だった。

難しい単語が出てくると「は? 〇〇って、何?」といちいち引っかかってしまい、

その後の文章をすべて逃してしまうのだ。アホ特有のミス。


旦那、ナイスなことに「〇〇だと〇〇ということですよね?」と、私に分かるように要約してくれた。

さすがやで!伊達に司法試験10年落ちてたわけやないで!よっ!三振法務博士!


旦那、司法試験制度が変わった当初は2年ほど働いていたけれども、満を持して大学院へ通うことを決意

学生となった30過ぎのオッサン、頭良く要領良いのに、2択でミスする典型的な人なのだ。

法科大学院を出ても司法試験を受験できるチャンスは3回しかない。

その3回ともミスった人を「三振法務博士」と、暗に馬鹿にするようだ。

大学院を出ても、全く役に立たない博士号を取得するのみで、何も残らないという壮絶な世界。

これに人生賭けてる人、まじですごいよ。なんとか救済措置はないんだろうか。


なんの話をしていたんだ、


旦那がいたおかげで女医とのやりとりもなんとか出来た私、薬のことも聞く。

ステロイド推進なのか排除なのか、それはもう医者の考え方と自分の考えが合うかどうか。

私はちょいと、ステロイドに違和感を抱きはじめていたのでちょいと聞いてみた。


結果、この女医はステロイドも使いようですよ、というフラットな人だった。

たしかに、完全にステロイドを排除しようとするとなぜかちょっと宗教的になってしまうし、

私の根本にはそこまで芯の強いものはなかった。

なので、現在使用しているステロイド剤よりもさらに効力の弱いものを処方してもらうことに。

ついでにおむつかぶれの薬ももらう。もう、アズノール、限界です。全く効かない。


かぶれもひどくなっていたので娘の尻を女医に見せる。

その際、ちらっと腹や背中、太ももなんかをチェックした女医、




「あら、身体はきれいね~」、だって。



なんかあれ、ブッサイクな女を誉める時の言葉みたいで嫌だ。



旦那にも帰り道で聞いてみたら

「そらそうやで、ブサイクはなんでかスタイルがええっちゅう決まりや。」

「な、ぽーちゃんよ!」


なんやねんそれ、

まあたしかに、顔はイマイチな女子がうなるほどナイスバディーだということはよくある。


そうしたら私って、なんて中途半端な女なんだ。

ブサイクな女、とか上から目線で言ってる場合じゃない。

たとえブサイクでも身体はめっちゃきれいなんだったら、私完敗やん!

私は顔もイマイチ、身体もイマイチ。

いちばんモテへんやんか。



と、何の話をしたかったのか分からなくなったのでこの辺で・・・



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今日は「そろそろ娘にも本気で絵本読むか・・・」と思い立ち、本屋へ行く。

15冊くらいまとめて買った。本当はもっと欲しい本がたくさん!でも破産する!ので我慢する。

支払いは旦那の祖母がくれた初節句のお祝い金から。

娘のために使うんですもの、私が気に入った絵本を買ったけれども、これは娘のものですもの。

私が中身見たいがために買ったんではないんですもの、決して。


その後西松屋へ行き、プレイマットを買い足す。

さらについでに、春夏の洋服がたくさん!並んでいたので旦那とあれでもないこれでもない、選ぶ。

旦那のコーディネートにははずれが無いので、けっこう選んでもらった。

「これ、これと合うで」とか、まるでピーコ。








もう!踏んづけてやる!

なに見てんのよおっ!!

旦那、今日は法科大学院でよく一緒に行動していた子らと飲みに行く。

梅田(大阪の都会)に18時50分集合!だって。

いいなあ、なんか。

酒が飲めるのも羨ましいけれども、なんかこう、何年か会っていないのに突然、

「飲みに行きますよ~!」とか言って集える友人がいる旦那が。

友達と酒飲むって、楽しいだろうなあ。

私はこの先、いつ、そんな思いが出来るんだろう。

友達、っつうか、この先出来るのはママ友なんだろうなあ。

こういう時、仕事の付き合いで酒飲むのしんどいだろうけれども、

声を掛けるとサッと集まる男どもが羨ましく思う。

旧友であろうが、職場の人間だろうが、なんか集ってるなあ。男。


そういや旦那、大学院時代は途中で結婚したからなんか変な立ち位置。

もともと30代過ぎていたから目立っていたらしく、(中には50代の人もいたらしいけれども)

しかも30代に見えなくておしゃれな男前(本人談)だったから、人気者だったらしい。

女子からも陰で噂されるくらい、だったらしい。へえ、だから何。とか思う。


そんな彼が今日酒を共にしているのは、

私と同じくらいの年の野郎と、私よりもさらにいくつも年下の野郎たちらしい。

その友人たちも司法試験を見事に落ち、1人は公務員、1人は法律関係のけっこう良い役職、

そしてもう1人は弁護士の息子!だからなのか、

世界一周船の旅とか、日本一周とか、好き勝手やってるらしい。いいなあ、人生謳歌している。



「あーあ、ほんまは〇〇(大学時代の友人)たちと飲みに行きたいのに~!」

と言いながら家を後にした旦那。

なんなのあいつ、友達多い。
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12.19
Wed
昨日、予防接種に行ってきました。

混雑を避けるため、かなり早めに病院へ向かう。




そしたら、やる気満々、まさかの一番乗りですよ。

受付に、まさかの人員配置、4人もいてますよ。



私いま、病院スタッフが混雑に備えて楽しげに歓談しているなか、1人っきり!(心が)

絶対いま私、「こいつなに受付時間より30分早く来てくれちゃってるわけ?」と思われてる!!


ぼんずのかかりつけの病院、予防接種の日は受付開始時間よりも30分早く来ても

すでに5~6人待ち、という大人気病院かつ、時間を守らない患者ばかり。 私もですが。



で、注射の前に記入しておかねばならん用紙を至近距離で直視しながら書いていると、

ぞろぞろぞろぞろ、おかあさん方、ご来店!

そこで人見知りゆえ、視界には用紙とぼんずのつむじしかないという状況に。

ぼんずの頭、私の視界を適度に調節するのにもってこいだ。


で、書き終わったら即刻呼ばれる。



「診察室の前でお待ちくださ~い」

「あ!すぐにもしもし出来るように、服を脱がせといてくださいね~」


ひいい!またや!また!また脱衣しろと言われてる!

「あっはい!」 なにこのデジャヴ! もう私というポンコツが心底嫌になった!

抱っこしつつ片手でぼんずの服のスナップをはずしていると、診察室から看護師が呼ぶ。


「あ!脱ぐの中で良いですよ~」




は?なにこの人たち



もう、対応する人によって言い分が違うとか、最悪!しかもちっさい個人病院のくせに!!



とか、一瞬にして「誠に遺憾」の意だったけれど、一瞬にして腰を低くし、入室。

茶室に入る時くらい、私の腰は低い。


で、つい数日前に皮膚のあんなことこんなことで受診したところだったので、

ミサワ「はい、変わりないですか~?」と、椅子を回転させながら適当におっしゃいなすった。

「あっはい相変わらずというか…あっ変わりないです」椅子が回転し終わる前に即答してやった。

ぼんず、ミサワが回転し終わったとたん、号泣。

助手、あやしてくれるも我が子は大泣き。


で、もしもしこと聴診器での胸の音チェック、喉の炎症なんかのチェックを終え、

両腕にそれぞれ注射されるぼんず。

注射が刺さる前後に再び大泣きするも、前回よりは泣き加減がよい加減に。

中待合いで15分待機中も、ひたすら起立で抱っこの状態だとウトウトしているくらいだった。

待っている間に数組の親子が中待合いにやって来る。

診察室では大泣きだった赤子も、おかあさんに抱っこされ、中待合いに来るとすぐ泣き止む。

へえ~、みんなえらいねえ。


で、15分近くたった頃、

副反応などのチェックに来た助手、まさかの麻生祐未!


うわああぁああ!


とか思う暇もなく、麻生祐未はてきぱきとチェックを終え、

必ず言うお決まりの台詞「痕が赤くなったりしても心配ないんでね、日にち薬です。」


日にち薬。

ありがとう、良い薬です。


で、麻生祐未のチェックも終え、そそくさと帰宅した。

帰宅中、ぼんずはビョルンの中でよく眠る。お疲れ様でした。


これで予防接種もひと段落。

次は半年後、不活化ポリオを打つのと、1年後に3種混合の追加免疫。

半年後には娘は1歳。

どうなっているのだろう。

大きい病気せず、元気に成長してくれますように。


・・・もう、極力ミサワの病院には行きたくないもの…!

麻生祐未、こわい! 春日局みたい!


そなたは種じゃ! …クリックをば・・・

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今日、突然におっぱい拒否に突入しました。

いつもより昼の離乳食が遅くなり、食べさせている最中に少し愚図りはじめ、

ああ、美味しくないよな、冷凍した豆腐は高野豆腐みたいだもの、

豆腐、白菜、人参、キャベツが混ざったものなんて、美味しいわけないもの、


と思ったので早々に切り上げ、授乳。

が、おっぱいを2~3口吸うとのけ反って拒否し、大泣き。

それを繰り返すこと20分近く、ぼんずは身体を反って大泣き。

おっぱいは諦め、立って抱っこしても大泣き。



な、なあにこの愚図りよう・・・!

もしかしてしんどいの?注射の翌日やからなんかがアレでナニとか?

だんだんと心配になる。

だって、日中泣いても抱っこかオムツかおっぱいですぐ泣き止むし、

ずっと泣き続けるなんてありえない。



で、あまりにも何しても身体を反って大泣きなので、諦めて私の布団に寝転がしてみる。


すると、一瞬で熟睡しなさった! 

今日は朝5時半には目覚め、おっぱいちょっと飲むも2度寝せずだったから、眠たかったのか。

久しぶりにまとまった昼寝をしたぼんず。

1時間近く寝てくれた。


で、起き抜けにおっぱいすすめてもまあ飲まず、寝かしつけ前のおっぱいも拒否。

今の私は穏やかなもんなので、「飲みたくないんやね。」とまあまあ冷静に対応出来た。

しばらく、彼女の好きなようにさせてみる。

すると授乳クッションの上でしばし寝たあと、おっぱい差し出すとなんとか飲んでくれた!

明日はどうなるんだろう。


おっぱい拒否、地味にショックが大きい。
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